(選考フロー)
オンライン1次面接(受験者4~6名、面接官2~3名)(英語、韓国語や、ロールプレイング問題があった回もある)約20分。
リアル面接(受験者6名、面接官3名)-1対1の英語面接⇒日本語でグループ面接
最終面接(健康診断、簡単な英語面接)韓国で行われる。以前はほぼ落ちなかったが、ここで落ちる場合も近年はある。
オンラインでのグループ面接ですが、
受験生2名、3名と少ない回もありましたが、受験生6名対面接官3名というグループインタビューです。
質問内容としては、
大韓航空の好きなところはどこですか?
大韓航空について昔と今でどんな印象の違いがありますか?
大韓航空に客室乗務員になったとしたら、あなたのどのようなスキルを活かすことができると思いますか?
あなたが大韓航空の客室乗務員として行きたい渡航地はどこですか?
日本人客室乗務員だからできるサービスは何ですか?
日本人の嫌なところを教えてください。
あなたの魅力を教えてください。
前回大韓航空の試験を受けられた時から現在まで何か変わったことはありますか?
今までの接客経験で良くできたなと感じた経験を教えてください。
↑が日本語で質問されていたようです。(一人3問程度のようです。)
韓国語で話すよう指示を受けたグループもありました。
また、英語で自己紹介するように言われたグループもあり、
なかには、機内でのシチュエーション質問があったグループもあるなど、
進行は同じですが(面接は20分ほど)、受ける回によって内容が異なっている模様です。
面接の雰囲気は、WEBということもあり、ちょっと硬い印象のようですね。