「動画へ」となった文言は、
新たに文書ファイルを「動画集」と名付け、その文書にコピペし、
1本の一連の動画に暗記して(編集なし)で、文言を暗記して言っている動画のURLを提出してください。
常に「動画集」文書は1つになります。複数存在することはありません。
今後、「動画へ」となるものは、この動画集に一元化し、動画URLと共に提出してください。
もし、特定の会社にだけ通用するような文言の場合は、動画集の末尾に集めてください。例えば(JAL)と末尾に記載し、その下にJALに関係する文言だけ記載する等、です。
例えば、(JAL)+文言、は記載しているけれども、もう受験には関係なくなった、という場合は、動画内では割愛してください。
1つの回答に1つの動画ではありません。完成した回答が10であれば、10文言通して一連の動画で撮影してください。
質問は見てもかまいません。プリントアウトした紙やガジェットを膝に乗せて質問を読み、その後、文書は見ずに回答します。設問はしっかり読んでください。
面接官から見る画角と同様、足先まで見える着席スタイルでお願いします。
外資系の場合は面接官が見る画角が異なることがありますので、その航空会社の面接スタイルも併せてお願いします。
外資系の倍速指示の場合は倍速指示があった文言だけを文書で提出する必要はありません。倍速動画は「倍速動画」と動画のタイトルにわかりやすくタイトル付けしてください。
大体、この一連の動画の文言数が35以上になり、文言のどの部分からでも笑顔で言え、その場で回答したように自然に言えるようになったころから内定が出だします。過去内定者で、この文言が55を超えたことはありません。
内定者が必ず言うのは、「当日は面接官のことをお客様だと思って、十分に観察し、大切に思って、面接官の言うことを十分聞いて、見て、に集中すると、考えなくても自然に言葉が出てきた」ということです。つまり、そのレベルになるまで練習が必要です。
文言のどこからでも自由自在に引き出せるようになることが目標です。そこを目指して練習してください。Aという設問にAと回答する、と思ってはならないです。相手の様子や周りの様子を見て、適切な長さにせねばならないことが多いです。ですので、冒頭だけ回答することもあるし、真ん中だけ回答する、回答の1部と1部を組み合わせることもあります。
全ての文言が1枚岩のように全部頭に入っている。それが、今まさに回答を考えたのかな、と相手に思わせるくらい自然に出てくるような状態である。そして、1本の1連の動画全て通して笑顔、という状態が内定するレベルです。