インターンシップは得策か?✈19卒新卒ANA・JAL客室乗務員CA✈

✈中尾享子です✈いつも客室乗務員CA就活&TOEIC点数アップブログ読破ありがとうございます✈

SHAKE SHACKに

MAX BRENNERS

マグノリアベーカリー。

実は、

和食のほうが

余程繊細でグルメなのに、

何でもアメリカのものを

ありがたがる日本人。

アメリカの真似をした

ロースクールは破綻寸前、

しかし、

全面禁煙という素晴らしい

政策は無視、

など、

迷走を続ける

アメリカ真似っ子の日本。

個人的には

ばかげていると思います。(笑)。

インターンシップも

その一つ。

アメリカと異なり、

日本では、

インターンシップで

格段に優秀であれば、

無論、

採用面接時に

有利であるのは

間違いないのですが、

かといって、

インターンシップなんて

行かなくても、

内定レベルの人は

圧倒的に内定してしまう、

という事実。

逆に、

インターンシップで

失敗すれば、

アメリカと異なり、

失敗をプラスと

見なさない日本のため、

大いに不利に。

ここ数年、

航空会社の

インターンシップ内定や

参加・不参加を

見て、

現時点での

所感は、、、。

『参加しなくても、

内定には全く関係ない』

『インターンシップで

選ばれる必要はない』。

【インターンシップ応募と内定の利点】

・その時点での、第一印象の実力を測ることができる。

・優秀であれば、内定につながる。

・ネット上や書籍では得られない現場の情報が得られる。

・自分が客室乗務員CAになりたいのか再認識できる。

【インターンシップ応募の欠点】

・インターンシップ応募で内定しない場合、不当に自信をなくすことがある。

・インターンシップ参加でぼろが出ることがある。

・インターンシップ内定で不要な自信を持つことがあり、本当の試験で内定しないことがある。

・サークルやアルバイトを継続させている多忙な人や、客室乗務員CA受験の準備をやりきっていない人が応募や内定すると、本来の採用面接試験に必要な準備練習ができないことがある。

ということで、

応募する余裕がある人は

応募し、

内定しなくても

全く落ちこむ必要なし、

というのが

私の

現時点での

航空会社インターンシップに

対する、

見解です。

(無論、これは、

時を経て変わるかも

しれないですけどね)。

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